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さて今日は今でも頂くお悩みの中で一番多い

「利確に関すること」

についてお話ししたいと思います



頂く利確に関する質問の中でも特に多いのが

「利を伸ばす事が出来ません」

と言う感じのお悩みです




なので今回はあらためて

「利を伸ばす」

この事についてどうすれば良いのか?
と言う部分について少しお話したいと思います




そもそも利を伸ばす以前に

「どう利確するのか?」

ここがあまりに曖昧な方が多いです




自分の都合で


・大きく順行するなら大きく利確したい
・小さい順行なら小さいく利確したい


こんな風に考えて

「上手な利確の仕方を教えてください!」

そう言われてもそんな方法はありません




そもそも一番大事な部分

「相場は自分の思い通りにはならない」

この事実が向け落ちてしまっています




例えば


・大きく利を伸ばす方法を使うなら


一度に大きく取れるが利確回数は少なくなり
小さい含み益は損切りになる事も多いでしょう



・小さい利確をするなら


利確回数は増えるが大きく順行した時には
取れない部分が多くなるでしょう




という様に全てにおいて
自分の都合の通りにはならないわけです



だから!

「自分がどんなトレードをしたいのか?」

ここが明確かどうか?
全てはそこに絡んでくるんです



・どれ位の勝率でトレードしたいのか?
・その為にはどんな手法でトレードするのか?
・その為には損切り幅はどれくらいになるのか?
・それに見合利確幅はどれくらいなのか?
・損切りと利確のリスクとリワードのバランスはどうか?


などなど



色々な要素全てが組み合わさって
トレードをする必要があるんです



そう考えた時に

「利が伸ばせない?」

この質問に

「???」

となってしまうんです



自分のトレード手法が明確と言うなら



・どういう状況でエントリーしているのか?
・損切りは何処でするのか?
・なぜそこでするのか?
・じゃあそれに対する利確方法は?
・トータルで考えた時に
 リスクとリワードのバランスは?



そんな事は全て
事前に決まっているはずです



それが曖昧だから目先の事しか考えられず
単純に含み益を失いたくない
だからとりあえず利確しよう
そんな風になってしまうんです



でも現実は無計画な損大利小のトレードになる


利確幅10PPで損切り幅20PPで
自分のトレード手法はトータルで利益を出せるのか?


そんな考えは利確の際には微塵もない




なので色々考えた時に

「利を伸ばせない」

そうじゃなくて

「本当の意味での利をのばす意味」

これを理解出来ていないんじゃないか?




ただ単に


「利を伸ばした方が良いと聞いたから」
「利益が多いほうが儲かるから」
「損失を取り返すために!」
「大きく順行した利益を取り逃がしたくないから」



そんな感情から

「利を伸ばしたい」

そう思っているだけなのではないか?



でも・・・



これでは残念ながら利は伸ばせません




なぜなら利を伸ばす動機が


「失敗したくないから」
「利益を逃したくないから」
「早く儲けたいから」


こんな心理状態から
スタートしてしまっているからです




だから

含み益が損切りになれば「失敗した!」そう落ち込む

だから

次は前見たくなりたくない
そう思えば自然と

「小さい利確」

こうなってしまうのは当然の事です




全てを自分の都合どおりに
いかせたいから

「利確後に再度順行すれば失敗した」

そうなる



だから次は無理して伸ばしたら損切りに・・・
そうなれば次は
それを避けようと利確を小さくする


でもその時は大きく順行して失敗した!

「くそっ!次は!」

この繰り返しで
どうやって上達なんて出来るでしょうか?



目先の結果に振り回されて
自分がすべき事が何か?
全然理解できていない




理想的な利確とは


「含み益が損切りになる時もある
でもそれを繰り返す事で
差し引きトータルで利益を最大化できる利確」



という事であり


「順行したからと言って
全てが自分の都合どおり利確出来る」



そんな都合の良いものでは
決してないと言う事です




こういう部分を正しく理解した上で


「どう利確すべきか?」


自分のトレード手法に照らし合わせて
再度考えてみる必要があるのではないか?
そう思います



あなたはなぜ利を伸ばす必要があるんですか?



それでは今日も最後までお付き合いありがとうございました



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■「マネーゲーム・秘密の計算式」


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今回は良書を一冊ご紹介したいと思います



この本はタイトルが如く


「投資ではなく投機としてお金を稼ぐ方法を
詳しく解説してくれている本です」



要は

「デイトレード」でお金を稼ぐ方法を
「ゲーム方式と捉えて解説している本です



結構投資と投機をごっちゃにして
考えている人が多いですが
この2つは全くの別物です



ですから

「利益を出す為のやり方が全く違います」

デイトレで利益を上げる為の
方程式がきちんとあります




僕が言う所の

「勝つ為の仕組みづくり」

それを作る方法について
詳しく解説してくれています




確率や期待値などの数値化から
利益を出す為のあらゆる数値を
独自に計算する方法など



正直全くの初心者だと
元々持っているイメージとのギャップにより
この本を読んでも情報を正しく生かせないかもしれませんが

ある程度経験があり
いきあたりばったりのトレードではなく


「しっかりとした勝つ為の仕組み」


この必要性に気づけているレベルであれば
かなり役立つ情報が満載だと思います




この本の中で書かれている事で確かにと思ったのは



「マネーゲームの一番のポイントは
マーケットの値動きを予想するのではなく、
マーケットの仕組みを利用するという点です。
それにより本能に逆らった行動をしなく
てもよく、本能に沿った行動をとればよいということです。」




いわゆるその辺で売っている投資本ではないと言うのは
こういう部分の表現からもわかると思います





その他の内容としては



第一章 マネーゲーム



マネーゲームの優位性に腹を決める・・・・16
マネーゲーム実運用結果報告・・・・19
マネーゲーム戦略2009・・・・20
マネーゲーム戦略2010・・・・22
マネーゲーム戦略2011・・・・24
ゼロが見えるマーケットとは?・・・・28
ナンピンは危険!?・・・・32
リスクをとってリターンを得る・・・・36





■第二章 メンタルコントロール


メンタルコントロール・・・40
意地でも勝つ!・・・・42
負けないことが重要・・・・44
どんどん下がれ!・・・・46
ルールを守る!・・・・48
レバレッジを下げる勇気・・・・52





■第三章 実践ルール作成



実践の流れ・・・・60
対象銘柄を明確にする・・・・62
腹の決まる仮説が立てられるか・・・・63
自分の投資資金に対するレバレッジは適切か?・・・・68
ポジションメイキング・・・・70
東京工芸商品取引所「金ミニ」の事例・・・・76
逆算し、資金を割り当てる・・・・84
利食い方法を決める・・・・90
買い平均値を下げてプラス転換を狙う利食い・・・・92
マーケットのブレを狙う利食い方法・・・・94
乗り換えの可能性と試算・・・・100
シナリオ終焉・・・・104
フルレンジトレード(FTR)の事例・・・・110
日経225 の事例・・・・112
ドル/円の事例・・・・118




■第四章 オプション


そのまま利益に・・・・124
シナリオを変更し、キャリーする・・・・126
マネーゲームの起点を上へ切り上げる・・・・127
フルレンジトレード応用編・・・・128
通常トレードとのコラボレーション・・・・132
マイナスのボリュームをあわせる・・・・134





■第五章 リアルトレードシナリオ


リアルトレードシナリオ・・・・138
実践トレード戦略 2009・・・・140
実践トレード戦略 2010・・・・168
実践トレード戦略 2011・・・・196




もともと「29800円」
販売されていた教材を書籍化した内容なので
非常に深い所まで書かれています




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興味があれば是非読んでみてください



しかも書籍なのに「30日間の返金保証」つきです



普段僕が話している内容を
より具体的に説明した内容になっているので

確実にあなたのトレーダーとしてのレベルを
1段階引き上げてくれると思います



試し読みも出来るので
自分の目で内容を確かめてみてください



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■勝てるエントリーポイントを見極める方法


チャートとは

「人間心理の集合体」

ですから

人間心理が過去と大きく変わらないのであれば
それを反映するチャートが同じ様な値動き繰り返すと言う事は
極めて自然な事だと思います


でも


多くの人は「過去を知る事」ではなくて
「未来を知る事」で利益を得ようとします



僕もそうでしたが
ここが努力しても結果の出ない大きな原因の1つです


どれだけ時間を費やしても
人間は「未来」を知ることは出来ません


そんな事に時間を使うのは意味がありません


だからそうではなくて

「過去を知る事に意識を向けて下さい」


なぜなら


トレードをしていても
常にエントリーするかどうか判断するのは
チャートの右端の未来がどうなるか?

ではなくて

チャートの左側の過ぎた過去のチャートでどうするか?
判断する必要があるからです


ここが結果が出ている人といない人の差です


「未来がどうなるか?
それを予想し当てるのがトレード」


この認識が勝てないトレードを生み出します


そうではなくて


あくまで「確率」に賭けるんです


「こうなったらこうなりやすい」


そんな過去チャートに従った再現性のあるトレードをするんです


例えば

もしチャート上に

「ここから上昇確率70%」

なんてサインが出たらどうでしょう?


間違いなく買うでしょう


逆に

「上昇確率30%」

なんて感じなら下落かレンジの可能性があるので
買わないでしょう


そしてそんな数字を見て焦る事なく
優位な所だけ選んでトレードをすれば
トータルで勝てる事に気付きます


そしてそんなトレードを続けているうちに

70%の上昇サインでも下げる事があり

30%の上昇サインでも上げる事がある事に気づきます


そしてはじめて

「どれだけ有利でも上手く行かず
逆に不利でも上手く行く事がある」


この事にも気付きます


そうなれば

・損切りに合う事は避ける事は出来ず
 逆に儲ける為には避ける必要がない事なのか


・自分がスルーしたエントリーが
 大きく順行する機会損失が仕方のない事か


そんな事も身を持って経験する事で
知識だけの薄っぺらい理解から
はじめて本当に理解する事が出来ます


そうする事で自然と優位性の高いポイントだけトレードして
上手く行かない時もあるがそれは仕方のない事
そんな風に割り切る事が出来る様になる

そうすればいちいち目先のトレード結果など気にしないし
チャンスが無くても

優位性の高いシグナルが出ないのに
低い確率で無理してトレードしても意味ない

そう気付き無駄なトレードもしなくなる


そうすればあなたのトレードは
自然と安定し気付けば
利益の出せるトレーダーになっているはずです


でも・・・


そんなシグナルを出してくれる
チャートなんてないじゃないか!!


確かにありません


じゃあどうするのか?


まずはこちらをご覧下さい


⇒優位性の高いポイントを判断する方法


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