為替FXトレード塾 FXメンタル対策BLOG FX初心者も大歓迎!

あなたが勝てない理由がこのブログを見ればわかります! 間違いなくあなたのトレードを変えます!

FXにおける正しい通貨枚数の増やし方2 



IMCMR-SMPL-10S_03.jpg


ランキング50以内で特別レポートプレゼント!

⇒このブログは今何位?クリックして確認!




さてそれでは前回の続きです


⇒読まれてない方はこちら




通貨枚数の低い時と枚数が上がった状態では
心理的な変化がありそれにより行動が変化してしまう
そしてそれが結果の変化につながってしまうんです


これは多くの人が陥りやすいパターンです
じゃあこうならない為にどうすれば良いのか?


性格的な個人差により
有効な方法は違いますが
いくつか対象法を紹介します


まずは一つ目

・通貨枚数で考えずに獲得pp数で考える癖をつける


トレード自体は通貨枚数に関係なく
同じ行動をすればいいわけですから
獲得pp数や損失pp数は変わらないはずです


10万通貨で100pp取ったとして
10万円の利益と考えず
100ppを獲得と考える


金額は通貨枚数を上げるたびに変わりますから
そこに意識が強く向くと通貨枚数を上げるたびに
毎回壁を感じて心理的なプレッシャーを感じる事になります



なので枚数は気にせず

「利益、損失ともに変わらないpp数で考える様にする」

ここは枚数が変わってもずっと同じなので
心理的に変化の影響を受けにくい



これは通貨枚数が10万通貨の場合


利確や損切ターゲットなども
+50ppと考えるのと+5万円

損切りも-25ppと考えるのと
-2万5千円と考える違いです



これは100万通貨になっても

利確ターゲットは+50ppは変わりませんが
金額ベースだと+50万円と変わります

損失も-25ppは変わりませんが
金額は-25万円になります




金額ベースの際プラスが増える分には良いですが
マイナスになった時の金額も倍増するわけですから
それを気にせず受け入れられるか?
ここの心理的なプレッシャーを排除する
これが大事になってくると思います


なので金額ベースで考えるのではなく
ppベースで考える方が心理的な変化を
小さく抑える事が出来ると思います



701cd45c-fbf3-11e2-ae47-22000a84999a_convert_20161224012219.jpg



そして2つ目

・小さく小さく刻んでいく


1つ目の様にすんなり
出来る人はそれでいいと思います


ですが人間どうしても頭でわかってはいても
ついつい金額で考えてしまう・・・
なかなか思い通りに出来ない人もいるはずです



そう言う人はまずは

「通貨枚数を上げると言う行為自体に慣れる」

最初に言った様に


この壁にぶつかるトレーダーの多くは

「まだまだ勝ち慣れていない」

そんなトレーダーが多いです


なのでしっかり小さい金額で良いから稼ぐ事に慣れる
そして通貨枚数を上げると言う行為自体になれる



これをしっかりやる事が大事だと思います


始める金額はその人の資金力にもよりますが


5千通貨とかから初めて

5千⇒1万⇒2万⇒3万⇒3万5千・・・・


こんな感じで小さく刻んで通貨枚数を上げていく
という状況自体に慣れると言う事が大事だと思います


「少し勝てる様になってきた!!」


そう感じる時期だから

「早く枚数を上げてしっかり稼ぎたい!」

そう考えてしまう心理は良くわかりますが
そのまま突っ走ると大きな落とし穴にはまります


creatersnest126_convert_20161224012506.png


僕的にしっかり経験してほしいのは


「通貨枚数を上げていく中で
トータルマイナスになるという結果」



通貨枚数を上げて利益が毎月出れば良いですが
噛み合わない相場で苦しい時期それは必ずあります


その時に

「プレシャーが掛かる枚数でやっていて正しい対応が出来るか?」

これはかなり難易度が高い事です



トレード枚数が上がる、上げると言う行為は

「勝てる!勝ちたい!」

そんな感情が生まれやすい行動の一つです




その為に慣れていないと平常心を失いやすく
ここで感情的になり取り返そうと熱くなったり
恐怖心に固まってしまったり
今までとは違う状態になってしまう事が多い


しかも枚数が多いので
結構大きなダメージを資金的にも受けてしまう
それによりせっかく順調に来ていたのに
一気にすべてを崩してしまうそんな事にもなりかねません



なので


「枚数を上げながらでもちゃんと負けられる」


という経験をしっかり通貨枚数が低いうちにして
その対応を自分なりに出来る様にしておいてほしい



ここはまさに
急がば回れの精神で
しっかり押さえておいてほしいと思います



それでは今日も最後までお付き合いありがとうございました





1日1回応援クリックお願いします!




■無料FXスキルアップ情報


期間限定無料プレゼント中!

■FXの王道を極める方法教えます!



僕が「6万2千時間」を費やしてたどり着いた


【どんな相場でも対応できるスキルを身に着ける方法】



最もシンプルかつ王道のその方法をまとめた
「万能教材!」を「期間限定で無料」でプレゼントします



gfsdggwte.jpg



この教材を見れば


「なぜ今あなたが勝てないか?
そしてどうすれば勝てる様になるのか?」


その全てに気づく事が出来ます



そして今回教えるこのスキルを
身に着ける事が出来れば
あなたのトレード結果も劇的に変わるはずです!



⇒このチャンスを逃さずレポートを無料でGETする!



---------------------------------------------------------


黙っていても上手く行く?
■勝てるエントリーポイントを見極める方法


チャートとは

「人間心理の集合体」

ですから

人間心理が過去と大きく変わらないのであれば
それを反映するチャートが同じ様な値動き繰り返すと言う事は
極めて自然な事だと思います


でも


多くの人は「過去を知る事」ではなくて
「未来を知る事」で利益を得ようとします



僕もそうでしたが
ここが努力しても結果の出ない大きな原因の1つです


どれだけ時間を費やしても
人間は「未来」を知ることは出来ません


そんな事に時間を使うのは意味がありません


だからそうではなくて

「過去を知る事に意識を向けて下さい」


なぜなら


トレードをしていても
常にエントリーするかどうか判断するのは
チャートの右端の未来がどうなるか?

ではなくて

チャートの左側の過ぎた過去のチャートでどうするか?
判断する必要があるからです


ここが結果が出ている人といない人の差です


「未来がどうなるか?
それを予想し当てるのがトレード」


この認識が勝てないトレードを生み出します


そうではなくて


あくまで「確率」に賭けるんです


「こうなったらこうなりやすい」


そんな過去チャートに従った再現性のあるトレードをするんです


例えば

もしチャート上に

「ここから上昇確率70%」

なんてサインが出たらどうでしょう?


間違いなく買うでしょう


逆に

「上昇確率30%」

なんて感じなら下落かレンジの可能性があるので
買わないでしょう


そしてそんな数字を見て焦る事なく
優位な所だけ選んでトレードをすれば
トータルで勝てる事に気付きます


そしてそんなトレードを続けているうちに

70%の上昇サインでも下げる事があり

30%の上昇サインでも上げる事がある事に気づきます


そしてはじめて

「どれだけ有利でも上手く行かず
逆に不利でも上手く行く事がある」


この事にも気付きます


そうなれば

・損切りに合う事は避ける事は出来ず
 逆に儲ける為には避ける必要がない事なのか


・自分がスルーしたエントリーが
 大きく順行する機会損失が仕方のない事か


そんな事も身を持って経験する事で
知識だけの薄っぺらい理解から
はじめて本当に理解する事が出来ます


そうする事で自然と優位性の高いポイントだけトレードして
上手く行かない時もあるがそれは仕方のない事
そんな風に割り切る事が出来る様になる

そうすればいちいち目先のトレード結果など気にしないし
チャンスが無くても

優位性の高いシグナルが出ないのに
低い確率で無理してトレードしても意味ない

そう気付き無駄なトレードもしなくなる


そうすればあなたのトレードは
自然と安定し気付けば
利益の出せるトレーダーになっているはずです


でも・・・


そんなシグナルを出してくれる
チャートなんてないじゃないか!!


確かにありません


じゃあどうするのか?


まずはこちらをご覧下さい


⇒優位性の高いポイントを判断する方法


---------------------------------------------------------



応援クリックお願いします☆




ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

今なら特別レポートプレゼント中!
⇒「メルマガ始めました!詳しくはコチラ」



■フェイスブック始めました

フェイスブック限定レポートもプレゼント中!
是非みてみてください☆


フェイスブックページ

個人ページ



⇒ブログ記事一覧に戻る



関連記事
スポンサーサイト

Comment

Add your comment