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「かんぺき」ってどう書くの? 



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さて今日は僕が読んでいるメルマガより
有益な情報をシェアしたいと思います



・メルマガ デーリーインスピレーションより 

■「かんぺき」ってどう書くの?



「かんぺき」という漢字を書いてみて下さい。


「完璧」と書けましたか?


「完璧」の璧の玉の部分を、
多くの人は、土と書きます。


つまり、「完壁」と、
思い込んでしまっています。


いつの頃からか、分かりませんが、
「完璧」を「完壁」と思い込んでいます。



恐らく、私たちは新聞や雑誌などで
ときどき「完璧」という言葉を、
読んでいると思うのですが、
思い込んでいる私たちには、
「完璧」を見ても、
「完壁」と見ているのでしょう。



それと同じように、
私たちは自分自身に対する、
間違った「思い込み」を持ってしまうことがあります。


それを「セルフイメージ」と呼びます。


「セルフイメージ」とは、
自分自身に対する意見です。
あなたが、自分のことを、
どういう風に、思っているかを、
あらわすものです。


つまりセルフ・イメージは、
あなたが考えている「あなた」なのです。


私たちは成長するにつれて、
自分の経験、成功や失敗、
他の人が自分にとった態度、
親や先生や友達など、
周りの人からの意見などによって、
無意識の内に、知らず知らずの内に、
セルフ・イメージというものが、
作られていきます。


そして、「自分はこういう人間だ」
という考えがセルフ・イメージとして、
自分のなかに定着すると、
人はそれを真実だと思って、
その真実に従って、
行動するようになるのです。


つまり行動から、
セルフ・イメージが、形成されるというよりも、
セルフ・イメージから、行動が生まれるのです。


そしてその行動や経験によって、
セルフ・イメージを、更に強化してしまいます。


自分が、内気な性格だという、
セルフ・イメージを抱いていると、
人前に出たら、緊張してうまく話せません。


そして、うまく話せないあなたを見て、
聞くほうも緊張してしまいます。


その結果、内気な性格だというセルフ・イメージを、
客観的な証拠で、強化してしまいます。


しかし、すべては自分自身の思い込みから、
スタートしているのです。


しかし、人はたいていの場合、
本人が考えているよりも、
はるかに素晴らしい能力を、
持っているものです。


それが本当のあなたなのです。


本当の自分を認識することから、
「充実した人生」を、
歩み始めることが出来ます。


私たちは、失敗を何度かすることによって、
「自分はだめな人間なんだ」
と思い込んでしまうこともあります。


そんなとき、
「これは失敗なのではない」
「次に成功するための、大事な情報なんだ」
と考えるべきです。


このことを、バスケットボールに例えて、
お話ししましょう。


あなたは、リングに向かって、
シュートしましたが、
届かずに、ストンと地面に落ちてしまいました。


これは失敗でしょうか?
そうです。これは失敗です。


これを失敗だと思って、
シュートするのをやめてしまったら、
バスケットボールはうまくなりません。


でも、これを単なる失敗と考えずに、
次にシュートを成功させる大切な情報だと考えると、
成功する確率が高くなります。


「次には、もう少し力を入れてシュートを打ってみよう」
と考えて、打つのです。



失敗は、次に成功するための大切な情報です。



そう考えると、失敗をして、
がっかりすることは、少なくなり、
成功するまで、努力を続けようとすることができるのです。



以上 引用終了




さてどうでしょう?



FXも一筋縄ではいきません
僕も何度も挫折を経験しました


諦めそうになる時もありましたが
その都度歯を食いしばり前に進みました


「ミスや失敗と考えるより
結果を変える為の材料と捉える」


小さい所からコツコツ
積み重ねて今に至ります


今辛い状況にある人もいると思いますが
諦めずに一緒にがんばりましょう!


「諦めたらそこで試合終了ですよ」


スラムダンク 安西先生




それでは今日も最後までお付き合いありがとうございました




今日の記事はいかがでしたか?

「良かった?」 「普通?」 「つまらない?」

あなたの感想に合ったボタンをクリックして教えてください!
今後の参考にさせて頂きますのでよろしくお願いします。


  






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人間心理が過去と大きく変わらないのであれば
それを反映するチャートが同じ様な値動き繰り返すと言う事は
極めて自然な事だと思います


でも


多くの人は「過去を知る事」ではなくて
「未来を知る事」で利益を得ようとします



僕もそうでしたが
ここが努力しても結果の出ない大きな原因の1つです


どれだけ時間を費やしても
人間は「未来」を知ることは出来ません


そんな事に時間を使うのは意味がありません


だからそうではなくて

「過去を知る事に意識を向けて下さい」


なぜなら


トレードをしていても
常にエントリーするかどうか判断するのは
チャートの右端の未来がどうなるか?

ではなくて

チャートの左側の過ぎた過去のチャートでどうするか?
判断する必要があるからです


ここが結果が出ている人といない人の差です


「未来がどうなるか?
それを予想し当てるのがトレード」


この認識が勝てないトレードを生み出します


そうではなくて


あくまで「確率」に賭けるんです


「こうなったらこうなりやすい」


そんな過去チャートに従った再現性のあるトレードをするんです


例えば

もしチャート上に

「ここから上昇確率70%」

なんてサインが出たらどうでしょう?


間違いなく買うでしょう


逆に

「上昇確率30%」

なんて感じなら下落かレンジの可能性があるので
買わないでしょう


そしてそんな数字を見て焦る事なく
優位な所だけ選んでトレードをすれば
トータルで勝てる事に気付きます


そしてそんなトレードを続けているうちに

70%の上昇サインでも下げる事があり

30%の上昇サインでも上げる事がある事に気づきます


そしてはじめて

「どれだけ有利でも上手く行かず
逆に不利でも上手く行く事がある」


この事にも気付きます


そうなれば

・損切りに合う事は避ける事は出来ず
 逆に儲ける為には避ける必要がない事なのか


・自分がスルーしたエントリーが
 大きく順行する機会損失が仕方のない事か


そんな事も身を持って経験する事で
知識だけの薄っぺらい理解から
はじめて本当に理解する事が出来ます


そうする事で自然と優位性の高いポイントだけトレードして
上手く行かない時もあるがそれは仕方のない事
そんな風に割り切る事が出来る様になる

そうすればいちいち目先のトレード結果など気にしないし
チャンスが無くても

優位性の高いシグナルが出ないのに
低い確率で無理してトレードしても意味ない

そう気付き無駄なトレードもしなくなる


そうすればあなたのトレードは
自然と安定し気付けば
利益の出せるトレーダーになっているはずです


でも・・・


そんなシグナルを出してくれる
チャートなんてないじゃないか!!


確かにありません


じゃあどうするのか?


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